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ドキュメンタリストたちの証言 綿井健陽

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ドキュメンタリストたちの証言

戦火の“日常”を追って 
―イラク戦争 その後― 
綿井健陽(映像ジャーナリスト・映画監督)


2018年配信/日本/作品時間19分/制作 アジアンドキュメンタリーズ

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攻撃される側、殺される側からの戦争を自分で見届けたい。

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シリーズ「ドキュメンタリストたちの証言」。今回は、15年前からイラク戦争の取材、リポートを続けてきた映像ジャーナリスト・映画監督の綿井健陽さんの証言です。「攻撃される側、殺される側からの戦争を自分で見届けたい」。綿井さんは「Little Birds-イラク 戦火の家族たち-」「イラク チグリスに浮かぶ平和」という2本のイラク戦争についてのドキュメンタリー映画を制作するなど、戦火の中でも続いていくイラクの人々の“日常”を追いかけてきました。民主主義がなかなか根づかない社会、宗派対立、爆弾テロの恐怖、IS(イスラム国)の台頭…。アメリカ軍撤退後も恐怖におびえ苦しみながら、それでも生きるイラクの人々の苦悩を語ります。

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