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2009年公開/作品時間102分
「忘れられた子供たち スカベンジャー」に登場した家族と子どもたちのその後を追ったドキュメンタリー。フィリピンの貧困社会が抱える闇に迫ろうとする意欲作。
 

監督・編集/四ノ宮浩 
製作プロデューサー/森崎偏陸、長島洋 配給プロデューサー/金子学 
撮影/大廣康夫、瓜生敏彦 整音/久保田幸雄 
エンディングテーマ曲/坂本龍一「hwit」(アルバム「out of noise」より) 
音楽協力/Wong Wing Tsan 
共同配給/浦安ドキュメンタリーオフィス 共同製作/映画5000人製作委員会 
製作・配給/オフィスフォープロダクション

★「BASURA バスーラ」公式サイト http://www.basura-movie.com 
 

あの子どもたちと家族は、どんな人生を歩んでいるのだろうか。

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「神の子たち」から8年後、以前と変わらず巨大なゴミ山でゴミを集めて生活する人々の現実をみつめるドキュメンタリー。タイトルの「BASURA バスーラ」は“ゴミ”という意味です。本作では、ドキュメンタリー作家・四ノ宮浩さんの原点である第1作「忘れられた子供たち スカベンジャー」で登場した家族たちのその後を追います。当時16歳だったクリスティーナも今では5児の母。しかし、子どもは伝染病に、自身は結核に苦しむ日々でした…。マニラでは、今でも20年前と同じように商店街の軒下で寝転ぶホームレスの家族や、街中でゴミを漁る子こどもたちが見られます。変わらない貧困やその中でもたくましく生きる人々の姿を描き出すことで、世界の貧困がどうすればなくなるのかを問いかけます。

 

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